愛知ソニアについて

    一般社団法人Earthling Foundationのアドバイザーである愛知ソニアさんは、「アーシング」の翻訳をして日本におけるアーシング普及活動を代表理事のエハン・デラヴィ氏と共に展開しております。
    私達人類が地球という自然から袂を分かち、己の欲望だけを蔓延させた文明社会において魂から病んでいくのを目の当たりにしてきた愛知ソニアさんは、主に意識や精神、魂や霊性といった方面からアプローチし、人類が癒され、再び地球とひとつになるための担い手となっています。
    Earthling Foundationは、エハン・デラヴィ氏における直接肉体に浸透するアプローチと、愛知ソニアさんにおける精神や霊性に浸透するアプローチの、この両輪によって成立しております。
    「真に地球人となること」を目指した愛知ソニアさんのイベント情報などを、こちらのコンテンツでご紹介致します。


    ※エハン・デラヴィ氏と2017年に7回目の結婚式をした時の写真※


    翻訳家、作家、プレアデス集合意識体コンタクティ、アカシックレコードリーダー

    1970 年よりイタリアとイギリスに留学して芸術を専攻。 エハンと結婚後、日本で十五年間、生活しながら子育て、 座禅、ヨガ、正食に励む。 後十二年間はカナダに移住し、夫と共に日本向けの精神世界情報誌、「トランスダイメンション・ヴィスタ」を発行してきた。 海外ワークショップの企画や翻訳も手がけている。 以前から主に西洋の女神史に関心があり、「女神シリーズ」をヴィスタに記載する。未来学者バーバラ・M・ハバード女史をはじめとして、意識の進化をアシス トする様々な女性たちにインタヴューを行ったことがある。

    「インディゴ・チルドレン」(ナチュラル・スピリット2001)、「パワーかフォースか」(三五館2004)、「プレアデス光の家族」(太陽出版2006)、「アーシング」(ヒカルランド2015)など、数々の本を夫、エハ ン・デラヴィと共に翻訳する傍ら、講演活動や海外ワークショップを1993年頃から行ってきた。

    カナダBC州ネルソンでの在住を経て、2013年1月から日本 に。その年の9月よりプレアデスの意識体より直接伝授された「アカシックオラクル」を使ってライフパーパス(生まれる前に決めてきた人生の目的やコース)をリーディングするワークショップとアカシックレコードリーダーを養成するワークショップを開催。同時に、各種講演会、イベントなどの活動を行っている。プレアデス集合意識体をはじめ多次元意識体からもたらされるウォークインメッセージ及びリーディングに基づいた小説は反響を呼んでいる。


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