出版社、新聞社、他メディア関係の方へ


Earthling Foundation、エハン・デラヴィ、愛知ソニアにメディア関係の方による取材、執筆・講演依頼などございます場合は、こちらよりお問合せください。

一般社団法人Earthling Foundationでは、ヘルスケアの革命をもたらすことを使命に活動し、皆様にご協力頂きながら、昨今の日本社会が抱えている様々な問題、「健全な身体の確立」「高齢社会問題における改善策」「情熱の復活」「鬱病予防・対策」「睡眠問題対策」などに取り組んでおります。

その中で、「人間が大地から切り離された絶縁の状態でいること」がどれほど私達の身体に悪影響を及ぼし、帯電した状態でいることや電磁波の影響を及ぼすことが肉体的でなく精神的にも深く影響を及ぼしている、ということを実感した次第です。


●参照:大地に繋がる恩恵について
●参照:【静電気と病気の関係・1】花粉症が増えた理由は絶縁体も一因?
●さらなる身体的な症例などについては、ヒカルランド出版「アーシング」をご参照ください。


代表理事ジョン・クレイグ(エハン・デラヴィ)は、この4年間アーシングの活動を続け、自ら「大地と繋がる」ことがどれほどの影響を人に与えるかを証明すべく、2017年6月24日から7月26日の33日間、アイスランドのハイランド地方633kmを常に大地に繋がった状態で縦断しました。
その体験を経て、改めて「大地と再び、人がつながることの必要性」について気が付いた次第です。


●参照:映画について


私達は、自らの健康を取り戻すために「大地とつながる」だけではなく、そうすることによって「大地と失われた絆」を取り戻すことが出来るのです。
それは──大地がひとつであるのに、何故戦争がなくならないのか、ということや
大地がひとつであるのに、何故、国境で争うのかということ。
そして、大地がひとつであるのに、何故、人は互いにいがみあい、理不尽な差別や貧困、飢餓があるのかということ。

大地とひとつになることで、何もかもは分離された存在ではないということを、改めて思い出すことが出来るのです。

この気づきは、今の時代にとって「ものすごく大きなもの」であると、私達は実感しています。
アーシングするということは、様々な可能性を無限大に広げるものなのです。


医療や健康
教育関係
自然環境に関わる建築関係


誰もが、「自分の我が子には幸福になってもらいたい」と願うのと同じように、その我が子もまたその我が子の幸福を願い、その祈りは「果てしなく未来まで続く」のです。
まずは健康から始まり、ゆくゆくは「未来永劫の地球の幸福」を願って、私達Earthling Foundationは第一歩を踏みしめた次第です。

私達の活動にご興味のある方は、是非、メールフォームよりご連絡ください。

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